連作障害対策と土壌改良剤の製造販売
株式会社国際有機公社

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キュウリ(初めて)

2019.06.18 土壌診断実施

生産者の課題:現状の土壌環境の把握

診断結果は、

化学性:リン酸過多、保肥力(CEC)が高く、石灰、苦土、加里も過多。

物理性:比重が軽く、気相が高く、乾燥しやすい土壌。

火山灰土壌、乾燥しているので、土壌水分を維持するように灌水をする。塩基バランスを改善するような設計し、資材でリン酸と塩基肥料の吸収を促進させる。