連作障害対策と土壌改良剤の製造販売
株式会社国際有機公社

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トマト

2020.04.01 土壌診断実施

生産者の課題:元肥の施肥設計、土壌状況の確認

診断結果は、

化学性:窒素蓄積。リン酸蓄積、保肥力(CEC)適正、塩基飽和度高い、pH高い、EC高い、石灰、加里不足。

物理性:比重は適正。概ねバランスの整った土壌。

[対応] 元肥の無し、石灰、加里を施肥し、バランスで改善を図る。

トマトの生育を見て、窒素を追肥する。

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