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株式会社国際有機公社

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マンゴー(3年連続3作目)

2019.05.30 土壌診断実施

生産者の課題:土壌の定期診断として、施肥量を確認する。

診断結果は、

化学性:良い圃場とそうでない圃場との差をお伝えした。

物理性:比重が重く、固相が多いため、堆肥などの有機質肥料で、保水性を改善。

圃場ごと、生産者が思っている品質の差が、数値としてお伝えできた。