連作障害に強い、おいしい栽培を。
株式会社国際有機公社

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梨(5年連続5回目)

2019.07.20 土壌診断実施

梨の施肥設計
収穫前(8月中旬)の7月に土壌診断を行い、9月以降のお礼肥、土作りを提案させて頂きます。
これまで、吸収されやすい窒素肥料のみを与え、ミネラル肥料を与えてこなかった土壌を改善させていきます。新芽の出方、表皮の色、葉の色が変わってきます。もちろん、味が変わります。甘さと酸味、コクのある梨に育ちます。